★平成19年度行政書士試験「第1回予想模擬問題−新記述式対策付」CD講義★

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【3つのオススメポイント】

1.第1回予想模擬問題の内容
新行政書士試験が平成18年11月12日(日)に実施されました。受験生は70,713人で、合格者は 3,385人、合格率は 4.79% でした。
試験時間は午後1時から午後4時までの3時間に変更されました。
試験の科目は
(1)行政書士の業務に関し必要な法令等(出題数46題)憲法、行政法(行政法の一般的な法理論、行政手続法、行政不服審査法、行政事件訴訟法、国家賠償法及び地方自治法を中心)民法、商法及び基礎法学、
(2)行政書士の業務に関連する一般知識等(出題数14題)政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護、文章理解となりました。
商法については、会社法により実質的な改正が行われた部分については、出題されませんでした。
記述式は法令科目について、40字程度で記述するものが出題されました。また、全く新しい出題形式で多岐選択式が出題されました。

このような大幅な変更のあった新行政書士試験を徹底分析して、次の行政書士試験での予想模擬問題と新記述式対策がこのCD講義の内容です。



2.実際の本試験の特徴とその対策
(1)新試験は「行政法の全面展開」といっていいでしょう。択一も記述も行政法の基礎知識の不確かな状態では合格はかなり難しいことになりました。
試験委員も行政法の専門家が多く選ばれています。
(2)また、民法も択一・記述ともに重要性を高めています。
この2法のでき如何がこの試験の合否を決めていくことになります。

(3)本年度より「会社法」が正面から出題されます。実務上も重要な1000条近くあるこの科目の勉強は避けられません。
(4)第1回予想模擬問題は、本試験の出題形式をほぼそのまま採用しています。また、例によって大胆かつ的確に予想を挙げています。 
今後数回にわたって発行される予想模擬問題シリーズを活用して是非合格してください。

 3.このCD講義は平成18年度の行政書士試験で予想問題を的中させた,ベテラン実務家にして行政書士試験の指導経験の豊富な行政書士が行政書士試験に的を絞って、今年もずばり的中させます。
これまでも,まぐまぐより「行政書士試験相談室」「基礎から学ぶ民法」「行政書士・司法書士ダブルライセンス講座」等のメールマガジンも発行して,全国の受験生から確かな信頼を得ています。



 
★新記述式対策★

◆憲法・行政法・民法・商法・基礎法学から、出題可能性のある重要論点を徹底解説してあります。行政法には特に力を入れています

※なお、行政書士試験プレミアムCD講義の購入者は年間の予想模擬問題をすべて無料で入手できます。(詳しくは中川総合法務オフィスHP  http://gyosei.rima21.com/premium.html で)

♪通常のオーディオプレイヤーでも聞けるCD録音にしてあります。MD等への再録音も可能です。♪
また、MP3ファイル、AACファイルでのご提供も可能です。

●商品は3000円、送料は240円(代引きは+250円)です。
●代金は商品代引き、郵便振替,銀行振込等の何れでも可能です。

 
★お申し込みは、次のURLからどうぞ。

  http://gyosei.rima21.com/



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