★決定版:平成18年度「新行政書士試験」対応!全教科精選過去問CD講義★

★決定版:平成18年度「新行政書士試験」対応!全教科精選過去問CD講義★


【5つのオススメポイント】

1.平成18年より新しい行政書士試験が始まります。
このCD講義は平成17年度の行政書士試験で数々の予想問題を的中させた,ベテラン実務家にして行政書士試験の指導経験の豊富な行政書士が,新試験に合わせて過去の行政書士試験問題を緻密に分析して,平成18年度試験対応に再編集した精選過去問題の解説CD講義です。

2.これまでも,まぐまぐより「基礎から学ぶ行政書士試験」「基礎から学ぶ民法」等のメールマガジンも発行して,全国の受験生から確かな信頼を得ている中川総合法務オフィスの発行です。

3. 【H18年開始「新行政書士試験」概要と傾向・対策CD講義】限定プレゼント
出品以来大好評の【H18年開始「新行政書士試験」概要と傾向・対策CD講義】を限定して,無料でお渡しします。

4.7つの教科ともにテキストとCD講義があります。各教科のポイントは下記をご覧下さい。
新試験は法律家の第1歩となる法律科目重視型の試験になっています。合格率も低下し,簡単な準備で受かる試験ではなくなっています。
このCD講義で,新試験の概要から各教科の出題傾向と詳細な解説を聞けば,合格のためのあなた自身のプランが見えてきます。なお,このCD講義は1年間を通じて連続して発行される予定です。

5.合格の最短距離はまず過去問です。学習範囲を絞って、集中的に学習することです。そのためのこの商品とペアになる次のシリーズは遂に発行開始しました。「憲法」と「民法総則」が発行済みです。ご要望の非常に多い「講義編」です。



《講義内容=全教科》

1.「憲法」
(1)「憲法の過去問題より精選25問解説」憲法の過去問題の25問を詳細に解説します。
(2)「憲法の全条文と重要判例解説」 条文と判例を別テキストによって網羅的に解説します。これまでの大法廷判決や違憲判決は特に重点的に解説します。
(3)「特集 最高裁大法廷の違憲判決一覧及び判旨」…特別に付加しました。
…このCD講義を聴けば,条文・判例に強くなり憲法の得点力が安定してくるでしょう。  
 
2. 「行政法」 
(1)「行政法」は,量的にも質的にも最重要科目になることは間違いないでしょう。
これまで,行政法関連では行政書士法があって,それが高得点源になることを喧伝されていましたが,行政書士法はもはや教養(行政書士の業務に関連する一般知識等)科目の中で出題されることしかないのです。
(2)内容的には「行政法の一般理論」「行政不服審査法」「行政手続法」「行政事件訴訟法」「行政代執行法」「地方自治法」「国家賠償法」が入っています。特に地方自治法は,要注意です。 
 
 3.「民法」
(1)民法は,受験生にとって,得点力の最も差がつく科目です。理由は,その膨大な条文数と試験には判例が出題されるからです。
(2)この講義では民法総則から相続法まで,過去問題の25問を詳細に解説します。適宜にまとめや判例が入ります。
このCD講義で民法の重要出題箇所を学んで,民法を要領よく学習して下さい。
(3)「民法総則」「物権法」「担保物権法」「債権総論」「債権各論」「不法行為」「親族法」「相続法」


4.「商法」
(1)「商法」は,台風の目になるでしょう。
新「会社法」が成立したからです。
また,これまでは3問しか出されていませんでしたが,増問の可能性が大です。そうすると捨て問にはできないでしょう。
さらに問題なのは,いつも行政書士試験で出題される法令は受験年の4月現在のものでしたが,新会社法の施行は5月が予定されているのです。
新会社法を意識した勉強方法を採る必要があります。 
(2)「商法総則」「商行為」「会社法等」 

5.「基礎法学」
(1)「基礎法学」は,パブリックコメントの反対意見もある中で残りました。
この科目は,条文のない法律科目です。そこが,基礎法学の特色なのです。ここで要求されるのは,幅広い法的知識です。刑事法の罪刑法定主義が問われたことがあります。また,裁判と何かという法の適用以前の法的なコモンセンスが必要でもあります。
総務省は,法律を扱う者の最低限の素養としてこの科目を残したのでしょう。問題数も増加する可能性があります。
(2)「法哲学・法理論」「外国法 比較法」「法思想史」など

6.「記述式」
(1)難化傾向の著しい「記述式」の完全制覇を目指しました。
法律科目から記述式は出題されますが,専門用語を幅広くマスターしておく必要が出てきています。
特に行政法記述式は得点差が激しくなってきています。
択一でも記述でもこの試験は行政法の深い理解無くしてはだんだんと合格が困難になって行くでしょう。
(2)「憲法記述式」「行政法記述式」「民法記述式」など

7.「教養=行政書士の業務に関連する一般知識等」
(1)一般教養が「行政書士の業務に関連する一般知識等(政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護、文章理解)」に大幅に変更になりました。このCD講義は,その新傾向に合わせて,新「一般教養」の完全制覇を目指しました。
従来は「教養で落ちた」受験生が多かったと思います。今回からは,4問減少しました。しかし,依然として比重は大きいですよ。
特に時事問題は得点差が大きく今後ともに多様な出題がなされるでしょう。
個人情報も通信も新たに科目内容として謳われています。
(2)「政治・経済・社会」  「情報通信・個人情報保護」 「文章理解」



★平成18年度「新行政書士試験」概要と傾向・対策CD講義★

1.「新行政書士試験の概要」
(1)改正理由  
(2)改正の指針
(3)改正の具体的内容

2. 「新試験科目の傾向と対策」 
(1)行政書士の業務に関し必要な法令等(46題)
  A. 憲法
  B.行政法 
     行政法の一般的な法理論 行政手続法 行政不服審査法 
     行政事件訴訟法 国家賠償法 地方自治法
  C.民法
  D.商法
  E.基礎法学  
 
(2)行政書士の業務に関連する一般知識等(14題)
  A.政治・経済・社会
  B.情報通信・個人情報保護
  C.文章理解
  
(3)削除された法令
戸籍法  住民基本台帳法
労働法 税法 
行政書士法   

3.合否判定基準等
(1)足切り
(2)インタ−ネット受験申し込み  
(3)難易度 
(4)出題配分、出題内容 


4.行政書士試験合格のための学習方法
(1)テキスト  
(2)六法  
(3)参考書
(4)学習時間 


5.行政書士として開業し成功するために
(1)行政書士の実務  
(2)行政書士開業の成功者
(3)これからの行政書士


6.これまで(平成17年度)の行政書士試験受験案内

7.特典! 平成17年度行政書士試験の正解とワンポイント解説を特別付加…これが Professional の分析です。
h18kakoallnaname


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